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2016年10月

2016年10月31日 (月)

2016年度 第25回 海外損失補償制度調査団-5

ビルバオ市役所において都市再生プロジェクト事業内容などのヒアリング

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 ソロウレ地区事業

プンタ ・ ソロッサ地区事業

ビルバオ港湾拡張計画 

ネルビオン川河口広域開発計画

ビルバオ新空港の建設

アンザンダ ・ トンネル高速道路網の整備 等

 

ビルバオ市のお楽しみはフラメンコの鑑賞でした

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2016年10月28日 (金)

2016年度 第25回 海外損失補償調査団-4

ドイツ ・ ゲルセンキルヘン市から専用バスにてケルン市内事情視察し、

 

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                      ケルン大聖堂

 

今度はスペイン ・ フランクフルト市内事情視察をする。

 

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                  フランクフルト市庁舎前広場

その次は、ルフトハンザドイツ航空にてスペインのビルバオ市

飛びっぱなしですよ~~~

 

 

ビルバオはスペイン北東部、バスク地方ビスカヤ県の県都。

商工業、金融ではスペイン有数の都市。

スペイン屈指の港を擁し、両岸は製鉄、機械、造船など、バスク地方の中心的工業都市、バルセロナに次いで、2番目に大きな工業地域の中心となっている。

 

ビルバオ空港、メトロ・ビルバオトラムなどインフラ基盤への投資が継続されており、世界各地の創造都市プロジェクトの中で最も成功した事例のひとつとされている。

 

そのビルバオ市役所を訪問して、ビルバオ市都市開発局及び地域開発公社の方々とのヒアリングを行う。

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2016年10月27日 (木)

2016年度 第25回 損失補償調査団-3

夜のデナーは、ドイツの郷土料理で巨大な豚のもも肉でした !

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これが一人前で~す 

デナーだからほかにもいろいろ出てくるのに、5、6人分はあるね !

草食民族とか肉食民族な~ていう言葉が浮かんでくる

明日はケルン市へ朝7時出発です

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2016年度 第25回 海外損失補償調査団-2

ドイツのゲルセンキルヘン市は人口約26万人の工業都市で、

ドイツ西部ノルトライン・ヴェストファーレン州に属し、約40キロ南西にデュッセル

ドルフ市があり、ルール工業地帯に位置している。

ドイツのサッカーリーグ、強豪FCシャルケ04の本拠地としても知られている。

この地の「地下基盤整備研究所」を訪問し、次のような調査を行う。

 こちらの研究所の所長は、今年6月アメリカ・ナッシュビルで開催された国際用

地協会のセミナーでスピーチしたローランド・W・ワ二エク氏である。その時の

スピーチの内容をより詳しく調査しようというものです。

【調査項目】

 電力を空中線または地下ケーブルを使って輸送するためのインフラ整備に

必要な土地に関する権利にはどのようなものがあるか。

 不動産利用権の種類、内容についてどのようなものがあるか。

 それらの権利を取得し、設定するために個人の私有地を使用する場合の具

体的な補償方法、補償内容

 権利の取得、設定及び補償について、土地所有者その他の権利者との協

議が成立しない場合の収用訴訟その他の権利の救済方法

などなど・・・

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2016年10月26日 (水)

2016年度 第25回 海外損失補償制度調査団 

今年の「海外損失補償制度」は10月25日~11月1日まで団長として参加

 まず、ドイツのデュッセルドルフへ

   専用バスでゲルセンキルヘン市にて

 ドイツ地下基盤整備研究所を訪問し

    ☆ ドイツの電力状況及び電力供給源の内容とその依存度の状況

    ☆ 送電インフラ整備に係る用地取得、用地補償

などを調査

♪♪

朝は8時になっても未だ真っ暗、午後は4時頃には暗くなってしまう

8時半になったら明るくなってきました

宿泊ホテル (マルティム ゲルセンキルヘン) からの眺めです

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身体がなかなかなじまないね~

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